更新日: 2026/07/24


低用量タダラフィル処方│効果・副作用・費用を医師が解説

低用量タダラフィル

タダラフィルは、厚生労働省が認可したED治療薬の一つで、シアリス(商品名)の有効成分として知られています。

2013年には年間の処方数でバイアグラを抜き、世界で最も人気のあるED治療薬となり、近年では、「低用量」で使用することで、ED治療だけでなくアンチエイジングや高血圧予防などの健康維持目的にも活用されるようになり、さらに注目を集めています。

このページでは、10年以上の診療経験と60万件以上の治療実績を誇るユナイテッドクリニックが、低用量タダラフィルの作用機序、効果、副作用などついて詳しく解説します。

また、当院ではオンラインでの処方も受け付けており、ご自宅から簡単に治療を始めることが可能です。ED治療を検討している方や、より詳しく知りたい方に向けて、役立つ情報をお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください。

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この記事の監修者

ドクター

ユナイテッドクリニック
総院長

細田 淳英

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【経歴】

平成15年3月 帝京大学医学部卒業
平成15年5月 帝京大学医学部付属病院勤務
平成19年4月 帝京大学ちば総合医療センター勤務
平成22年4月 山王病院勤務
平成25年10月 池袋ユナイテッドクリニック開院
低用量タダラフィル価格 フォームから電話診療(スマホ診療)予約する

当院における低用量タダラフィルの処方価格

Tadalafil 初診:30錠 3,980円(※1)
1錠あたり 132円(※1)

(※1)再診時の料金は4,980円(166円/1錠)となります

当院では、アンチエイジング治療を目的として、毎日服用できる低用量タダラフィルを3.5mgでご用意しています。 一般的な他院では2.5mgでの処方が多いですが、当院では1日1錠の継続内服に適した3.5mgを標準量としています。

費用面についても、初診時は30錠3,980円、再診時は30錠4,980円と、明瞭な料金体系です。他院では診察料や送料が別途かかる場合が多いのに対し、当院は診察料・送料ともに0円と、シンプルかつ分かりやすい料金体系となっています。

このように「容量」「費用」「診察料・送料」のすべてにおいて、患者様が安心して継続できる環境を整えています。

低用量タダラフィルとは?

ED治療の新たなスタンダード
医学の進歩が生んだ持続力

Tadalafil

タダラフィルは、ED(勃起不全)治療薬として使われる有効成分のひとつで、日本では2007年に承認されました。

代表的な製品が「シアリス」であり、バイアグラやレビトラに続いて日本で3番目に登場したED治療薬です。

2013年には世界での年間処方数でバイアグラを上回り、最も使用されるED治療薬となりました。

従来のED治療薬に比べて作用時間が格段に長く、タダラフィルは「持続力の長さ」で高く評価されています。特に欧米では、最大36時間という持続時間から“金曜に飲めば週末ずっと効く”として「ウィークエンドピル」の愛称でも親しまれ、高い人気を誇っています。

長時間作用する理由は、タダラフィルは体内での代謝がゆるやかで、血中濃度が安定して維持されるためです。

また、近年では、少量を継続して服用する「低用量タダラフィル療法」が広がっています。従来のように性行為の前に薬を飲む必要がなく、日常生活の中で負担なく続けられるため、心理的なプレッシャーも少なくなります。

タダラフィルの特徴とバイアグラ・レビトラとの違い

  タダラフィル
(シアリス)
・バイアグラ
・レビトラ
飲み方 穏やかにゆっくり吸収(効果発現まで約1時間、ピークまで約4時間) 比較的早く吸収
効果の継続時間 約24〜36時間 約4〜6時間
服用
タイミング
時間を気にせず服用可能 性行為の1時間前
※食後を避ける
服用間隔 自然な硬さの勃起が得られる より強い勃起効果
主な副作用 顔のほてり、頭痛、鼻づまりなど 顔のほてり、頭痛、動悸など
副作用の強さ 穏やかで日常生活に支障が出にくい 個人差があるが、作用が強い分、体感的に副作用を感じやすい場合もある
食事の影響 受けにくい 受けやすい

タダラフィルは、効果が穏やかで身体への負担が少ないため、ED治療薬を初めて使用する方や、日常的に服用を続けたい方に特に適しています。

また、作用時間が長く、食事の影響を受けにくいため、仕事や予定に合わせて柔軟に使用できる点も人気の理由です。バイアグラ・レビトラの作用時間が約4〜6時間なのに対し、シアリスの作用時間は約24〜36時間と、他のED治療薬よりも圧倒的に長時間持続します。

副作用も比較的マイルドで、顔のほてりや頭痛などの症状が出ても軽度にとどまるケースが多く、日常生活に支障を感じにくいED治療薬といえます。バイアグラ・レビトラでも似たような副作用が出るとされていますが、シアリスの方が軽度にとどまりやすいとされています。

おすすめのED治療薬の選び方に
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タダラフィルの作用機序

タダラフィルの作用機序

陰茎の海綿体には、「PDE-5(5型ホスホジエステラーゼ)」という酵素が多く存在しており、通常時に勃起しないのはこのPDE-5の働きによるものです。

しかし、加齢やストレスなどによりPDE-5の活動が過剰になると、本来勃起したいタイミングでも血流が妨げられ、ED(勃起不全)が起こりやすくなります。

ED治療薬の有効成分であるタダラフィルは、このPDE-5の働きを抑えることで、cGMP(環状グアノシン一リン酸)という物質の分解を防ぎます。
cGMPが十分に保たれることで、陰茎の血管が拡張し、血流が促進。結果として、自然な勃起をサポートする仕組みです。

毎日服用しても問題なし

タダラフィルは、ED治療薬の中でも効果がマイルドで持続時間が長く、副作用が少ないのが特徴です。
このため、バイアグラ(有効成分:シルデナフィル)やレビトラ(有効成分:バルデナフィル)に比べて、毎日服用することへの抵抗感が少ないとされています。

とはいえ、「本当に毎日飲んで大丈夫?」「身体に負担はないの?」と不安を感じる方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方も、医師の指導のもと適切に服用すれば問題ありませんので、ご安心ください。

期待できる効果とメリット

低用量タダラフィルを服用することで、以下の効果が期待できます。

1. ED改善効果、根本的な血管機能向上

2. 前立腺肥大症(BPH)への効果

3. アンチエイジング・健康促進効果

4. ​​心理的メリット:性的自信とパートナーシップの向上

①ED改善効果、根本的な血管機能向上

タダラフィルは、EDの原因となる陰茎海綿体への血流不足を改善する薬です。

有効成分がPDE5(ホスホジエステラーゼ5)という酵素の働きを阻害することで、勃起を促す物質「cGMP(環状グアノシン一リン酸)」の分解を防ぎ、血管を拡張します。

また、タダラフィルには一時的な勃起改善効果に加え、血管内皮の機能を回復させる持続的な効果があると考えられています。

心血管リスクの高い男性32名を対象に、タダラフィル20mgを隔日で4週間投与した臨床試験では、血管内皮機能の指標である上腕動脈のフロー媒介性拡張(FMD)が平均4.2%から9.3%に改善されました。(※1)

単なるED改善薬ではなく、「血管を若返らせる薬」としての側面も併せ持つことが医学的に示されています。

②前立腺肥大症(BPH)への効果

タダラフィルはED改善だけでなく、前立腺肥大症による排尿障害の改善にも有効です。

タダラフィルを服用すると、前立腺や膀胱の平滑筋がゆるみ、尿の流れがスムーズになる効果が期待できます。

実際に、Egerdieら(2012年)の国際臨床試験では、1日5mgのタダラフィルを12週間継続服用することで、国際前立腺症状スコア(IPSS)がプラセボ群と比べて有意に改善したことが報告されています(※1)。

前立腺や膀胱周囲の炎症を軽減する作用も確認されており、EDと前立腺肥大症を併発する方に有用な治療薬です。

③アンチエイジング・健康促進効果

タダラフィルは血流促進による全身の健康維持・アンチエイジング効果が期待されている薬です。

血管を拡張して血流を改善することで、酸素や栄養が全身に行き渡りやすくなり、疲労の回復や代謝の活性化に役立ちます。

また、近年の研究では、タダラフィルに抗酸化作用や抗炎症作用があることも報告されています。

実験研究では、タダラフィルが細胞の抗酸化酵素ネットワークを高める可能性を示す所見が報告されました(※1)。

ただし、細胞を使った実験の結果であり、人に対する長期的なアンチエイジング効果はまだはっきりしていないことに注意が必要です。

④心理的メリット:性的自信とパートナーシップの向上

タダラフィルの使用は、心理面にも大きなメリットをもたらすことが知られています。

EDによる不安やプレッシャーが軽減されることで、「また失敗するかもしれない」という恐れが和らぎ、性行為への自信を取り戻せるようになります。

この安心感は自己肯定感の回復にもつながり、「自分はまだ大丈夫だ」という前向きな気持ちを取り戻せる男性も多いです。

また、EDの改善によってスキンシップや会話の機会が増えることで、夫婦関係やパートナーシップの改善につながるケースも報告されています。性生活の満足度が高まることで、お互いの信頼関係や絆を深めるきっかけにもなるのです。

タダラフィルの効果や副作用に
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安全性と副作用:長期服用での注意点

タダラフィルのよくある軽度な副作用と対処法、長期服用時の安全性データ、そして服用できない人・注意が必要な人について詳しく解説します。

よくある軽度な副作用と対処法

タダラフィルでよく見られる軽度な副作用とその対処法は以下のとおりです。

よくある軽度な副作用 発症率 対処法
顔のほてり(潮紅) 約10〜15% ・冷たいタオルで顔を冷やす
頭痛 約8〜12% ・水分をしっかり取り休む
・市販の鎮痛薬を服用する
鼻づまり 約5〜8% ・温かい飲み物で血流を促す
・市販の点鼻薬を使用する
消化不良(胃の不快感) 約3〜5% ・食後2時間以上空けて服用する
・刺激物や脂っこい食事を控える
筋肉痛・腰痛 約3〜5% ・軽いストレッチや入浴で血行を促す

タダラフィルの副作用は、血管拡張作用によって一時的に血流が増えることが原因で起こるケースが多いです。

副作用はいずれも軽度で一過性のものがほとんどで、休息を取ることで自然に治まります。

たとえば、顔のほてりや鼻づまりは、血管が広がることで一時的に起こりますが、いずれも数時間で自然に治まることがほとんどです。冷たいタオルで顔を冷やしたり、部屋の湿度を保ったりすると症状が治まりやすくなります。

長期服用における安全性データ

タダラフィルは、長期間にわたって服用しても大きな副作用が少なく、安全性の高い薬です。

血管を広げる働きがあるため、血圧や肝臓への負担が心配されることがあります。しかし、これまでの多くの研究で、重大な心臓・肝臓への悪影響は確認されていません。

たとえば、中国で実施された研究では、タダラフィルを長期間(5mg/日)使用した際にも新たな安全性懸念は見られなかったと報告されています(※1)。

また、「長期投与による動脈硬化進展抑制効果」を検討した研究では、5mg/日での投与が動脈硬化の進行を抑制した可能性があることも示されています(※2)。

以上のような実例を踏まえると、現時点ではタダラフィルの長期間使用においても大きなリスクはないという見方が妥当です。

服用できない人・注意が必要な人

以下に該当する人は、タダラフィルを服用できません。

服用禁忌 詳細
硝酸薬(ニトログリセリンなど) を使用中の人 ・血管拡張作用が重なり、急激な血圧低下を起こすおそれがある
・心臓病治療薬「ニトロ系」「NO供与薬」との併用は禁止
重い心臓疾患がある人 ・6か月以内に心筋梗塞・脳卒中を起こした
・不安定狭心症、重度の不整脈、心不全などを有する

・性行為が医学的に制限されている
重度の肝障害がある人 ・薬の代謝が遅れ、血中濃度が上昇するリスクがある
・副作用が強く出やすいため、原則として服用不可
重度の腎障害がある人 ・薬の排泄が遅れ、体内に蓄積する可能性がある
・腎機能低下がある場合は用量調整が必要
低血圧またはコントロールされていない高血圧の人 ・血管拡張作用により血圧がさらに下がるおそれがある
・めまいやふらつきを起こす可能性がある
網膜色素変性症の人 ・PDE5阻害薬による視覚への影響が懸念される
・安全性データが十分でない
過去にPDE5阻害薬でアレルギー反応を起こした人 ・発疹、呼吸困難、むくみなどの過敏症反応が出た場合は再服用禁止

※1

タダラフィルは一般的に安全性が高い薬ですが、心臓・血圧・肝臓・腎臓に持病がある人は注意が必要です。

とくに以下のケースでは、医師への相談が必須となります。

・ 心疾患のある人

・ 低血圧または降圧薬を使用中の人

・ 併用禁忌薬を使用中の人

・ 肝臓・腎臓に障害がある人

これらに該当する方は、自己判断で服用せず、必ず医師または薬剤師に相談することが大切です。

保険適用の現状と今後の展望

現在、日本でED治療薬としてのタダラフィル(シアリスなど)を使用する場合、原則として保険適用外(自由診療)です。診察料や薬代は自己負担となり、10〜20mgで1錠あたり1,000〜1,800円前後が相場です。

ただし、前立腺肥大症(BPH)の治療薬「ザルティア(タダラフィル5mg)」は排尿障害の改善を目的として保険適用されています。また、不妊治療の一環としてED治療が必要な場合に限り、2022年から一部のED治療薬が条件付きで保険適用となりました。

現時点では、性生活の改善を目的としたED治療は自由診療のままですが、不妊治療への適用拡大は制度改正の第一歩といえます。今後は、タダラフィルの血管機能改善や生活の質向上に関する研究が進めば、保険適用範囲が広がる可能性もあります。

安全な入手方法について

タダラフィルを安全に使用するためには、必ず医師の診察を受け、正規のクリニックで処方を受けることが大切です。

医師の診察によって、心臓疾患や血圧の状態、他の薬との併用リスクを確認し、適切な用量・服用間隔を判断してもらう必要があります。

近年は、インターネット通販や個人輸入代行サイトで「シアリス」や「タダラフィル」を名乗る薬が販売されていますが、偽物や成分不明の粗悪品である可能性が否定できず、健康被害の報告もあります。

厚生労働省も、個人輸入によるED治療薬の使用について注意を呼びかけています(※1)。

自己判断での服用や個人輸入品の使用は避け、必ず医師の管理のもとで使用しましょう。

ユナイテッドクリニック紹介

10年以上の診療実績、60万件以上の
治療件数を誇るED治療専門クリニック

ユナイテッドクリニックは、ED(勃起不全)治療に特化した専門クリニックです。経験豊富な専門医が患者様一人ひとりと丁寧に向き合い、問診を中心とした診察で最適な治療法をご提案します。オンライン診療と対面診療の両方に対応し、プライバシーを重視した安心の環境で治療を受けていただけます。

10年以上の診療実績と60万件以上の治療実績をもとにした、安全性・有効性・経済性に配慮したED薬治療を提供しています。

「EDでお悩みの方へ」、お一人で悩む必要はありません。当クリニックの専門医が、皆様の悩みに真摯に向き合い、解決へのお手伝いをいたします。来院不要のオンライン診療もご利用いただけますので、まずはお気軽にお問い合わせください。皆様からのお問い合わせ、ご予約、ご来院を心よりお待ちしております。

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ユナイテッドクリニック6つの特徴

  • 初診・再診料
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    不要

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処方まで最短5分!!来院から診療までのながれ

  1. ① エレベーターを上がりクリニックへ

    ユナイテッドクリニックはいずれのクリニックも駅からすぐの場所にございます。
  2. ② 受付で問診票を受け取ります

    予約や保険証・身分証の提示は必要ございません。医師はすべて男性ですのでご安心ください。
  3. ③ 問診票の記入をお願いします

    持病があり、現在お薬を服用している方は服薬内容も記載してください。記入終了後は問診票をスタッフにお渡しください。
  4. ④ 医師による診察があります

    問診票の内容をもとに、医師により診察があります。ご質問があれば、お気軽にご相談ください。
  5. ⑤ 院内処方にてお薬をお渡しします

    処方箋をもって院外の薬局で受け取ることはありません。また初診料・再診料ともにいただいておりません。
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よくある質問

毎日飲んでも大丈夫ですか?副作用はありませんか?

EDではないのですが、低用量タダラフィルを飲む意味はありますか?

どのくらいで効果を実感できますか?

通院しなくても処方してもらえますか?

他のED治療薬との違いは何ですか?

自分にタダラフィルが合うかどうか分かりません。どうすれば?

タダラフィルの服用タイミングはいつがベストですか?

年齢が高くても服用できますか?

タダラフィルで性欲自体が高まることはありますか?

服用をやめたら効果はどうなりますか?

海外製未承認医薬品に関するご案内

当院では、男性機能の維持や血管の健康管理を目的とした自由診療の選択肢として、海外製の低用量タダラフィル(3.5mg)を使用する場合があります。この医薬品は、日本国内では前立腺肥大症治療薬として承認されていますが、ED治療や健康維持目的での毎日服用は未承認のため、万が一重篤な副作用が発生した場合には、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる可能性があります。

・製品の入手経路について

海外製タダラフィルは、厚生局が定める正式な手続きに則り、医師の判断のもとで医薬品販売代理店または海外製薬企業から適切に輸入されたものです。当院では、品質管理が確認された製品のみを取り扱っております。

・国内承認薬の有無

タダラフィル5mg製剤(例:ザルティア等)は、前立腺肥大症治療薬として国内承認済みです。ただし、ED治療やアンチエイジング目的での毎日服用は自由診療扱いとなり、保険適用外です。

・海外での安全性情報

タダラフィルは、米国FDA(食品医薬品局)にてED治療薬として承認されており、諸外国では低用量での毎日服用が血管機能改善やテストステロン増加に寄与する可能性があるとして注目されています。

診察時間

月曜~土曜
11:00~20:00
日曜日・祝日
10:00~17:00

※休診時間:15時~16時(日祝:15時~15時45分)

各院紹介・アクセス

駅近1分の好立地。予約・保険証不要で直接来院OK。男性医師のみ、院内処方ですぐ受け取れます。

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